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クボタ(6326)・施策再掲

繰延税金の貸借対照表区分に関する新会計基準の適用

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1再掲FY2017-Q2 – FY20172017: 320172018: 12018
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの706件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「2017年1月1日より貸借対照表における繰延税金の区分に関する新会計基準を適用しております。」

    繰延税金資産・負債を非流動項目として表示する新基準の適用済みという説明を継続している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年1月1日より貸借対照表上における繰延税金の区分に関する新会計基準を適用しております。同基準は繰延税金資産及び繰延税金負債を貸借対照表において非流動項目として表示することを要求するものです。」

    繰延税金資産・負債を非流動項目として表示する新基準の適用済みという説明を継続している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年1月1日より貸借対照表上における繰延税金の区分に関する新会計基準を適用しております。同基準は繰延税金資産及び繰延税金負債を貸借対照表において非流動項目として表示することを要求するものです。」

    繰延税金資産・負債を非流動項目として表示する新基準の適用済みという説明を継続している。
  4. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「2017年1月1日より貸借対照表上における繰延税金の区分に関する新会計基準を適用しております。同基準は繰延税金資産及び繰延税金負債を貸借対照表において非流動項目として表示することを要求するものです。」

    2017年1月1日から繰延税金資産・負債を非流動項目として表示する新基準を適用した。過去の連結財務諸表等は遡及的に調整していない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
クボタの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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