クボタ(6326)・方針政策保有株式の縮減・新規出資実績更新
取引関係の維持・発展を目的とする政策保有株式
FY2017に初出。。直近の記載はFY2025。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025政策保有株式の縮減・新規出資実績更新有価証券報告書
「なお、検証の結果、当事業年度において売却した政策保有株式の売却価額は12,674百万円です。」
個別銘柄ごとの保有適否検証に基づき、政策保有株式を126億74百万円売却した。一方、オープンイノベーション推進等のため非上場4銘柄へ17億34百万円を出資した。 - FY2024政策保有株式の縮減・新規出資実績更新有価証券報告書
「なお、検証の結果、当事業年度において売却した政策保有株式の売却価額は26,198百万円です。」
個別銘柄ごとの保有適否検証に基づき、政策保有株式を261億98百万円売却した。一方、社外パートナーとのオープンイノベーション推進等のため、非上場6銘柄へ17億62百万円を出資した。 - FY2023政策保有株式の縮減・新規出資実績更新有価証券報告書
「なお、検証の結果、当事業年度において売却した政策保有株式の売却価額は11,561百万円です。」
個別銘柄ごとの保有適否検証に基づき、当年度は115億61百万円の政策保有株式を売却した。一方、オープンイノベーション推進等のため非上場5銘柄へ30億71百万円を出資した。 - FY2022政策保有株式の縮減・新規出資実績更新有価証券報告書
「なお、検証の結果、当事業年度において売却した政策保有株式の売却価額は1,793百万円です。」
個別銘柄ごとの保有適否検証と、相当でない場合の縮減方針を継続した。当年度は17億93百万円を売却する一方、オープンイノベーション推進のため非上場7銘柄へ21億82百万円を出資した。 - FY2021政策保有株式の縮減・新規出資実績更新有価証券報告書
「なお、検証の結果、当事業年度において38億円の株式を売却しました。」
個別銘柄の検証に基づき38億円の株式を売却した。一方、社外パートナーとのオープンイノベーション推進のため、非上場株式8銘柄、24億99百万円の出資も行った。 - FY2020政策保有株式の縮減・新規出資実績更新有価証券報告書
「なお、検証の結果、当事業年度において非上場株式を含む342億円の株式を売却しました。」
毎年の個別銘柄検証に基づき、当年度に342億円の株式を売却した。年度末の保有は非上場33銘柄・4,182百万円、上場44銘柄・89,656百万円となった一方、エスコーツ等への新規出資も行った。 - FY2019政策保有株式の縮減実績有価証券報告書
「なお、検証の結果、当事業年度には非上場株式を含め、200億円の株式を売却しました。」
政策保有株式について毎年個別銘柄ごとに検証し、相当でない場合は縮減する方針を実行した。当年度末の保有は81銘柄、帳簿価額105,755百万円で、前年度の95銘柄・108,265百万円から減少した。 - FY2018政策保有株式の年度残高更新有価証券報告書
「銘柄数95銘柄 貸借対照表計上額の合計額108,265百万円」
取引関係等の維持・発展を目的とする政策保有株式は、前年度の114銘柄・141,805百万円から95銘柄・108,265百万円へ減少した。 - FY2017初出有価証券報告書
「保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額は次のとおりです。銘柄数114銘柄 貸借対照表計上額の合計額141,805百万円」
純投資目的以外の投資株式を114銘柄、141,805百万円保有し、主な保有目的を取引関係等の維持・発展として記載している。