クボタ(6326)・方針再掲
経済・社会・環境価値の均衡と企業情報開示の充実
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は長期安定的な企業価値の向上を経営の最重要課題としており、その実現のために企業を取巻くステークホルダーの満足を図り、経済価値、社会価値のバランスをとりながら企業全体の価値を高めていくことが重要と考えております。」
ステークホルダー、経済価値・社会価値のバランス、長期安定的な企業価値向上を重視する方針を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「企業を取り巻くステークホルダーの満足を図り、経済価値、社会価値、企業価値のバランスをとりながら企業全体の価値を高めていくことが重要と考えております。」
従来の「経済価値、社会価値、環境価値」という表現から、コーポレートガバナンスの基本的な考え方では「企業価値」とする表現が記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業を取り巻くステークホルダーの満足を図り、経済価値、社会価値、環境価値のバランスをとりながら企業全体の価値を高めていくことが重要と考えております。」
経済・社会・環境価値の均衡、長期安定的な企業価値向上、迅速かつ正確な情報開示を重視する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「企業を取り巻くステークホルダーの満足を図り、経済価値、社会価値、環境価値という3つの価値のバランスをとりながら企業全体の価値を高めていくことが重要と考えております。」
経済・社会・環境価値の均衡、長期安定的な企業価値向上、迅速かつ正確な情報開示を重視する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業を取り巻くステークホルダーの満足を図り、経済価値、社会価値、環境価値という3つの価値のバランスをとりながら企業全体の価値を高めていくことが重要と考えております。」
長期安定的な企業価値向上のため、3つの価値の均衡と迅速・正確な決算や経営政策の開示を重視する方針を記載している。