クボタ(6326)・施策再掲
棚卸資産の測定の簡素化に関する新会計基準の適用
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産の測定の簡素化に関する新会計基準の適用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「2017年1月1日よりたな卸資産の測定の簡素化に関する新会計基準を適用しております。」
棚卸資産を取得原価または正味実現可能価額のいずれか低い金額で測定する新基準の適用済みという説明を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「2017年1月1日よりたな卸資産の測定の簡素化に関する新会計基準を適用しております。同基準はたな卸資産を取得原価もしくは正味実現可能価額のいずれか低い金額で測定することを要求し、たな卸資産の事後測定の簡素化を目的としております。」
2017年1月1日からの新基準適用済みという説明を継続している。財務諸表への影響は重要ではないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「2017年1月1日よりたな卸資産の測定の簡素化に関する新会計基準を適用しております。同基準はたな卸資産を取得原価もしくは正味実現可能価額のいずれか低い金額で測定することを要求し、たな卸資産の事後測定の簡素化を目的としております。」
棚卸資産を取得原価または正味実現可能価額のいずれか低い金額で測定する新基準の適用済みという説明を継続している。影響は重要ではないと記載している。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「2017年1月1日よりたな卸資産の測定の簡素化に関する新会計基準を適用しております。同基準はたな卸資産を取得原価もしくは正味実現価額のいずれか低い金額で測定することを要求し、たな卸資産の事後測定の簡素化を目的としております。」
2017年1月1日から新基準を適用し、棚卸資産を取得原価または正味実現価額のいずれか低い金額で測定する処理へ移行した。財務諸表への影響は重要ではないと記載している。