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ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)・施策内部監査室の人員構成を変更

内部監査・社長監査・子会社監視による内部統制体制

FY2017に初出。5回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018その他FY2020 – FY20262017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026内部監査室の人員構成を変更有価証券報告書

    「内部監査室は、社長直轄の組織として、室長1名、監査担当者1名で構成されており、当社及びグループ会社を対象に監査を行っています。」

    従来の内部統制監査室の監査員数の記載から、社長直轄の内部監査室を室長1名・監査担当者1名とする体制へ記載が変化した。年度計画、取締役会・監査役会への報告、フォローアップを明示している。
  2. FY2022内部監査員が4名から3名へ変更有価証券報告書

    「内部監査につきましては、内部統制監査室がその任に当たっており、室長1名と監査員3名が事前に計画された監査日程に基づき、当社及び子会社に対し、年間を通じた内部監査を実施しております。」

    当社・子会社への年間監査と年2回の社長監査は継続しているが、内部監査員数の記載は従来の4名から3名となった。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部監査につきましては、内部統制監査室がその任に当たっており、室長1名と監査員4名(うち他部門との兼務者が2名)が事前に計画された監査日程に基づき、当社及び子会社に対し、年間を通じた内部監査を実施しております。また、経営企画部門が事務局を務め、社長が各部門責任者の業務執行状況を直接監査する「社長監査」を年2回実施することで、経営計画の進捗やリスクマネジメントの状況を監視できる体制をとっております。」

    内部統制監査室による当社・子会社の年間監査と、年2回の社長監査を継続している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「内部監査につきましては、コーポレートガバナンス及びリスクマネジメントを担当する執行役員とその管掌下にある内部統制監査室がその任に当たっており、室長1名と監査員4名(うち他部門との兼務者が2名)が事前に計画された監査日程に基づき、当社及び子会社に対し、年間を通じた内部監査を実施しております。」

    内部統制監査室の監査員が従来の3名から4名として記載され、当社・子会社への年間監査を継続している。社長監査は年2回実施している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「内部監査につきましては、コーポレートガバナンス及びリスクマネジメントを担当する執行役員(以下、「コーポレートガバナンス担当執行役員」という。)とその管掌下にある内部統制監査室がその任に当たっており、室長1名と監査員3名(うち他部門との兼務者が1名)が事前に計画された監査日程に基づき、当社及び子会社に対し、年間を通じた内部監査を実施しております。また、経営企画部門が事務局を務め、社長が各部門責任者の業務執行状況を直接監査する「社長監査」を年2回実施することで、経営計画の進捗やリスクマネジメントの状況を監視できる体制をとっております。」

    内部統制監査室による当社・子会社の年間監査と、年2回の社長監査を組み合わせた内部統制・リスク管理体制を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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