Komori
ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)・事実為替換算調整勘定の増加が継続

円安による為替換算調整勘定の増加

FY2024-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024-Q1 – FY20262023: 220232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
円安による為替換算調整勘定の変動37社が書いているテーマ・逆風31社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。27社中16社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026為替換算調整勘定の増加が継続有価証券報告書

    「為替変動の影響により為替換算調整勘定が25億32百万円増加(前期比16.3%増)した」

    前中間期に減少へ転じていた為替換算調整勘定は、通期では25億32百万円増加し、純資産の増加要因となった。
  2. FY2026-H1為替換算調整勘定が増加から減少へ転換有価証券報告書

    「為替換算調整勘定 3,552,221 △ 607,646」

    前年同期は為替換算調整勘定が35億52百万円増加したが、当中間期は6億8百万円減少し、為替変動による純資産への影響が増加から減少へ転じた。
  3. FY2025-H1為替換算調整勘定の増加が継続するも前年同期比で縮小有価証券報告書

    「為替変動の影響により為替換算調整勘定が35億52百万円増加(前連結会計年度末比27.5%増)したことが主な要因です。」

    為替変動による為替換算調整勘定の増加は続いたが、増加額は前年同期の50億95百万円から35億52百万円へ縮小した。
  4. FY2024為替換算調整勘定の増加が通期で拡大有価証券報告書

    「為替変動の影響により為替換算調整勘定が47億81百万円増加(前期比58.7%増)した」

    円安を含む為替変動により、為替換算調整勘定の増加は通期で47億81百万円となった。
  5. FY2024-Q3為替換算調整勘定の増加が拡大有価証券報告書

    「為替変動の影響により為替換算調整勘定が56億27百万円増加(前連結会計年度末比69.1%増)したことが主な要因です。」

    為替変動による為替換算調整勘定の増加は、前四半期累計の50億95百万円から56億27百万円へ拡大した。
  6. FY2024-Q2円安による為替換算調整勘定の増加が拡大有価証券報告書

    「為替変動の影響により為替換算調整勘定が50億95百万円増加(前連結会計年度末比62.6%増)したことが主な要因です。」

    為替変動による為替換算調整勘定の増加は50億95百万円となり、前四半期に記載された29億18百万円から拡大した。
  7. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「為替変動の影響により、為替換算調整勘定が29億18百万円増加(前連結会計年度末比35.8%増)したことが主な要因です。」

    円安を含む為替変動により、為替換算調整勘定が前連結会計年度末比35.8%、29億18百万円増加し、純資産の増加要因となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ハーモニック・ドライブ・システムズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
円安による為替換算調整勘定の増加|ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324)の変遷 | Komori