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ローツェ(6323)・施策削除

大阪大学との共同研究による自動細胞培養システム開発

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY20212018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書
    FY2023の研究開発活動の記載では、大阪大学との共同研究講座や自動細胞培養システム開発への明示的な言及がない。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「実際にお客様の細胞を研究所に持ち込み、実験して得た成果のフィードバックを推進しております。また、大阪大学と共同で開設した「ローツェライフサイエンス細胞培養工学共同研究講座」では、創薬研究のフェノタイプスクリーニングシステム及び細胞培養の自動細胞培養システムの開発を推進しております。」

    顧客の細胞を用いた実験と成果のフィードバックという開発手法を追加し、大阪大学との共同研究を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、大阪大学と共同で「ローツェライフサイエンス細胞培養工学共同研究講座」を開設し、創薬研究のフェノタイプスクリーニングシステム及び細胞培養の自動細胞培養システムの開発も進めております。」

    大阪大学との共同研究講座による創薬スクリーニング・自動細胞培養システム開発を継続している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「また、大阪大学と共同で「ローツェライフサイエンス細胞培養工学共同研究講座」を開設し、創薬研究のフェノタイプスクリーニングシステム及び細胞培養の自動細胞培養システムの開発も進めております。」

    大阪大学との共同研究講座を開設し、創薬研究向けスクリーニングシステムと自動細胞培養システムの開発を進める施策を記載した。
一緒に動いた変遷

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報道
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