ローツェ(6323)・施策再掲
特許取得を中心とした製品技術の差別化
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-01。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特許・知的財産による製品差別化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-01再掲ガバナンス
「独自技術と研究・開発で先導する半導体ウエハ搬送システム」
独自技術・研究開発による製品技術の差別化方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「積極的な特許の取得に努め、製品技術における他社との差別化をはかってまいります。また、特許技術を中心としたユニークなアイデアと経験で顧客に対する提案力、解決力を強化してまいります。」
特許取得、独自アイデア、顧客への提案力・解決力による技術差別化を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「積極的な特許の取得に努め、製品技術における他社との差別化をはかってまいります。また、特許技術を中心としたユニークなアイデアと経験で顧客に対する提案力、解決力を強化してまいります。」
特許取得、独自アイデア、顧客への提案力・解決力による技術差別化を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「積極的な特許の取得に努め、製品技術における他社との差別化をはかってまいります。」
特許技術を中心に、独自アイデアと経験による顧客への提案力・解決力を強化する施策を重点項目として示した。