ローツェ(6323)・方針削除
新型コロナウイルス下の従業員安全と製品安定供給
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続177社が書いているテーマ・逆風49社・追い風125社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書FY2023の経営方針・課題では、感染拡大下の従業員安全と製品安定供給を一体の方針として示す記載がない。
- FY2021再掲有価証券報告書
「同時に、独自技術による既存製品の強化と新製品の開発に積極的に取組み、新型コロナウイルス感染の影響が続く中におきましても、製品の安定供給と顧客のサポートに努めてまいります。」
感染拡大が続く中でも、製品の安定供給と顧客サポートを維持する方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染拡大の中、従業員の安全を第一に、社会インフラを支える半導体業界のグローバルサプライチェーンの一員として製品の安定供給に努めてまいります。」
感染拡大下で従業員の安全を優先しつつ、半導体サプライチェーンの一員として製品の安定供給を続ける方針を新たに示した。