ローツェ(6323)・目標初出直近のガバナンス(2026-09-01)では「再掲」
温室効果ガス排出量の2030年削減・2050年カーボンニュートラル目標
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-01。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達991社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1048社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1055件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-01再掲ガバナンス
「[2050年度目標] カーボンニュートラル」
温室効果ガス排出削減及び2050年度カーボンニュートラル目標を再掲している。 - FY2026初出有価証券報告書
「2030年度目標 自社の温室効果ガス排出量(Scope1,2) 50%削減 (2019年度比) 2050年度目標 カーボンニュートラル バリューチェーン全体の排出量(Scope3) scope11:製品の使用にかかる排出 30%削減 (2019年度比) 対応策 ベトナム工場の再生可能エネルギーの導入 製品の省電力化 部品等の輸送手段の工夫」
Scope1・2について2030年度に2019年度比50%削減、2050年度にカーボンニュートラル、Scope3の製品使用にかかる排出について30%削減を目標として初めて明示した。再生可能エネルギー導入、省電力化、輸送手段の工夫を対応策として挙げている。