ローツェ(6323)・施策初出直近のガバナンス(2026-09-01)では「再掲」
製品の省エネ・長寿命化とライフサイクル対応
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-01。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品の使用価値最大化によるライフサイクル循環14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-01再掲ガバナンス
「搬送装置の省エネ化、長寿命化、長期メンテナンス・オーバーホールを通じて環境貢献型製品を拡大する施策」
製品の省エネ・長寿命化及びライフサイクル対応の施策を再確認している。 - FY2026初出有価証券報告書
「製品である搬送装置の消費電力あるいは製品の実際の使用期間などを評価、省エネルギーや長寿命が環境への配慮につながるものとして、省エネ化のためのさらなる技術革新や、長期メンテナンス・オーバーホール対応を通じ、環境貢献型の製品群を着実に拡大していきます。」
搬送装置の省エネ化、長寿命化、長期メンテナンス・オーバーホールを通じて環境貢献型製品を拡大する施策を初めて独立したテーマとして開示した。