ローツェ(6323)・施策初出直近のガバナンス(2026-09-01)では「再掲」
サステナビリティ委員会による重要課題・気候リスクの管理
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-01。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督260社が書いているテーマ・逆風10社・追い風213社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの261件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-01再掲ガバナンス
「サステナビリティ委員会」
サステナビリティ委員会を含む推進体制と、取締役会への報告を伴うガバナンス構造を示している。 - FY2026初出有価証券報告書
「ローツェでは、2022年3月に「サステナビリティ委員会」(年2回開催、経営会議内で実施)を設置しました。サステナビリティ委員会では、当社が置かれている経営環境を踏まえサステナビリティに関連するリスク及び機会について重要性に応じて識別・監視し、重要案件については取締役会へ報告する体制としています。」
サステナビリティ委員会を経営会議内に設置し、サステナビリティ関連のリスク・機会を識別、監視し、重要案件を取締役会へ報告する体制を初めて開示した。