ローツェ(6323)・施策達成
収益認識に関する会計基準の2023年2月期適用予定
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2023年2月期適用(影響軽微)25社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。これにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,514百万円減少し、売上原価は657百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は857百万円減少しております。」
FY2019以降に予定していた収益認識に関する会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。適用により売上高、売上原価、営業利益等への影響額も開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2023年2月期の期首から適用する予定を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2023年2月期の期首から適用予定であります。」
国内の収益認識に関する会計基準等を2023年2月期の期首から適用する予定であり、影響額は現時点で評価中としている。