ローツェ(6323)・リスク初出直近のガバナンス(2026-09-01)では「再掲」
気候変動に伴う移行リスク・物理リスク
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-01。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
気候変動に伴う物理的・移行・評判リスク160社が書いているテーマ・逆風160社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-01再掲ガバナンス
「気候変動対応にかかるリスクと機会の評価」
移行リスク、物理リスク及び機会の評価を継続して開示している。 - FY2026初出有価証券報告書
「気候変動に関するシナリオ分析をもとに「気候変動対策が進み将来の気温上昇が1.5℃に抑制された世界」と「気候変動対策が停滞し将来の気温上昇が4℃に達してしまう世界」の2つの世界観を記述することで、グループ全体における気候関連のリスクと機会による影響度を明らかにし、気候関連の変化及び不確実性に対する対応策を定めています。」
1.5℃シナリオの移行リスクと4℃シナリオの物理リスクについて、炭素価格、脱炭素対応、気象災害、水不足、感染症等によるコスト・供給・販売への影響を体系的に開示した。