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決算6323ローツェ機械

2026年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

台湾向けの需要増で売上高は増加した一方、営業利益は小幅に減少し、為替の影響などから経常利益と最終利益は大幅に減少した。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれている。

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12.9
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2025年3月1日〜2025年5月31日連結日本基準
売上高33,061百万円前年比 +12.9%進捗 25.8%
営業利益8,441百万円前年比 -3.5%進捗 27.8%
経常利益7,241百万円前年比 -36.3%進捗 23.6%
純利益(親会社株主帰属)5,263百万円前年比 -40.0%進捗 22.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益29円91銭
期末の財政状態
総資産177,092百万円
うち純資産 123,376 百万円自己資本比率 64.1%前期末比 +1.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高半導体・FPD関連装置事業 32,950百万円(前年比 +13.1%)、ライフサイエンス事業 110百万円(前年比 -27.7%)
セグメント別利益半導体・FPD関連装置事業 8,786百万円(前年比 -2.0%)、ライフサイエンス事業 -110百万円
地域別売上高2,305百万円、9,575百万円、8,561百万円、1,603百万円、8,204百万円、2,809百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高128,190百万円(前年比 +3.0%)
営業利益30,345百万円(前年比 -5.2%)
経常利益30,618百万円(前年比 -13.6%)
純利益23,499百万円(前年比 -0.6%)
業績予想の修正なし
年間配当予想17円 → 17円(0.0%)
業績の増減要因

主に台湾向けで需要が増加した結果、売上高が増加した。経常利益は為替の影響も受けた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 12百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 0百万円
減価償却費759百万円
受注高・受注残高受注高 24,220百万円 / 受注残高 53,300百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数176,400,000株
期末自己株式数1,355,760株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年3月1日〜2025年5月31日
売上高33,061百万円(前年比 +12.9%)
営業利益8,441百万円(前年比 -3.5%)
経常利益7,241百万円(前年比 -36.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益5,263百万円(前年比 -40.0%)
1株当たり当期純利益29円91銭
自己資本比率当期末 64.1 / 前期末 62.8
総資産177,092百万円
純資産123,376百万円
通期業績予想売上高 128,190百万円(前年比 +3.0%) / 営業利益 30,345百万円(前年比 -5.2%) / 経常利益 30,618百万円(前年比 -13.6%) / 純利益 23,499百万円(前年比 -0.6%)
業績予想の修正なし
年間配当予想17円 → 17円(0.0%)
セグメント別売上高半導体・FPD関連装置事業 32,950百万円(前年比 +13.1%)、ライフサイエンス事業 110百万円(前年比 -27.7%)
セグメント別利益半導体・FPD関連装置事業 8,786百万円(前年比 -2.0%)、ライフサイエンス事業 -110百万円
地域別売上高2,305百万円、9,575百万円、8,561百万円、1,603百万円、8,204百万円、2,809百万円
受注高・受注残高受注高 24,220百万円 / 受注残高 53,300百万円
減価償却費759百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 12百万円 / 特別損失 固定資産売却損 0百万円、固定資産除却損 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 0 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数176,400,000株
期末自己株式数1,355,760株
業績の増減要因主に台湾向けで需要が増加した結果、売上高が増加した。経常利益は為替の影響も受けた。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主に台湾向けで需要が増加した結果、売上高が増加した。経常利益は為替の影響も受けた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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