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会社の説明から読み取った方向です。規模
69.7
%(営業利益前期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年3月1日~2022年2月28日連結日本基準売上高67,004百万円前年比 +31.9%
営業利益15,809百万円前年比 +69.7%
経常利益17,818百万円前年比 +109.9%
純利益(親会社株主帰属)12,824百万円前年比 +98.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益742円10銭
売上高営業利益率23.6%
期末の財政状態
総資産88,290百万円
うち純資産 50,222 百万円自己資本比率 51.4%前期末比 -0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+3,016
投資-916
財務+3,578
純増減+5,678
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高23,631百万円
セグメント別売上高半導体・FPD関連装置事業 66,251,646千円(前年比 +32.2%)、ライフサイエンス事業 752,464千円(前年比 +9.6%)
セグメント別利益半導体・FPD関連装置事業 16,169,662千円(前年比 +67.1%)、ライフサイエンス事業 10,853千円
地域別売上高6,416,676千円、10,985,503千円、17,845,526千円、3,817,704千円、21,070,922千円、2,149,082千円、4,718,695千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高88,735百万円(前年比 +32.4%)
営業利益24,733百万円(前年比 +56.4%)
経常利益24,755百万円(前年比 +38.9%)
純利益18,165百万円(前年比 +41.6%)
年間配当予想65円 → 110円
配当性向10.5%
業績の増減要因
半導体関連装置の販売が好調に推移し、売上高増加に伴う生産量の増加や為替の影響により増収増益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 887,774千円、投資有価証券売却益 11,679千円 / 特別損失 固定資産売却損 6,237千円、固定資産除却損 146,889千円、投資有価証券評価損 79,919千円
減価償却費1,419,484千円
受注高・受注残高受注高 95,300,800千円 / 受注残高 51,823,959千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数17,640,000
期末自己株式数358,695
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年3月1日~2022年2月28日 |
| 売上高 | 67,004百万円(前年比 +31.9%) |
| 営業利益 | 15,809百万円(前年比 +69.7%) |
| 経常利益 | 17,818百万円(前年比 +109.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 12,824百万円(前年比 +98.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 742円10銭 |
| 売上高営業利益率 | 23.6% |
| 自己資本比率 | 当期末 51.4 / 前期末 51.8 |
| 総資産 | 88,290百万円 |
| 純資産 | 50,222百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 3,016百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -916百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 3,578百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 23,631百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 88,735百万円(前年比 +32.4%) / 営業利益 24,733百万円(前年比 +56.4%) / 経常利益 24,755百万円(前年比 +38.9%) / 純利益 18,165百万円(前年比 +41.6%) |
| 年間配当予想 | 65円 → 110円 |
| 配当性向 | 10.5% |
| セグメント別売上高 | 半導体・FPD関連装置事業 66,251,646千円(前年比 +32.2%)、ライフサイエンス事業 752,464千円(前年比 +9.6%) |
| セグメント別利益 | 半導体・FPD関連装置事業 16,169,662千円(前年比 +67.1%)、ライフサイエンス事業 10,853千円 |
| 地域別売上高 | 6,416,676千円、10,985,503千円、17,845,526千円、3,817,704千円、21,070,922千円、2,149,082千円、4,718,695千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 95,300,800千円 / 受注残高 51,823,959千円 |
| 減価償却費 | 1,419,484千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 887,774千円、投資有価証券売却益 11,679千円 / 特別損失 固定資産売却損 6,237千円、固定資産除却損 146,889千円、投資有価証券評価損 79,919千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 17,640,000 |
| 期末自己株式数 | 358,695 |
| 業績の増減要因 | 半導体関連装置の販売が好調に推移し、売上高増加に伴う生産量の増加や為替の影響により増収増益となった。 |
この書類が述べていない項目(2件)
業績予想の修正株主還元方針
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体関連装置の販売が好調に推移したこと、売上高増加に伴って生産量が増加したこと、為替の影響を挙げている。次期については旺盛な半導体製造設備の投資需要を見込む一方、中国のロックダウンによる材料調達や中国顧客向け販売のリスクも挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。