北川鉄工所(6317)・事実再定義
新規連結子会社の事業開始
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新設子会社の設立・連結子会社化による連結範囲の拡大172社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている172社のうち14社を表示しています。上の文は172社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「半導体関連事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
新規連結子会社を含む半導体関連事業について、「その他」区分での業績寄与から独立報告セグメントへ位置付けが変わった。 - FY2024前進有価証券報告書
「その他 新事業として取り組んでおります特殊工作機械事業の主力商品であるウォーターカッターの新規市場の開拓や半導体関連子会社が業績に寄与いたしました。」
新規連結子会社を含む「その他」区分について、特殊工作機械の新規市場開拓と半導体関連子会社の業績寄与を通期で記載している。「その他」の売上高は2,791百万円となった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規連結子会社であります。」「当第3四半期連結会計期間より、新規連結子会社の事業を開始しております。」
第3四半期連結会計期間から、新規連結子会社の事業を開始し、報告セグメントの「その他」に区分している。