Komori
北川鉄工所(6317)・施策前進

産業機械事業の品質確立とサプライチェーン再構築

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q12019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
産業機械事業の品質・サプライチェーン基盤再構築2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「生コンプラント関係では、業界の人材不足への対応として前連結会計年度に実施したトリートメントシステムの開発に続き、品質・サービスの向上およびお客様との信頼関係強化を進めるためにメンテナンスシステムの開発に取り組みました。」

    産業機械事業の品質・サプライチェーン対応について、人材不足対応のトリートメントシステムに続き、メンテナンスシステムの開発へ進んでいる。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「お客様訪問などの直接的な営業活動を自粛する一方で、顧客満足度の向上を図るためにVR技術を用いた営業ツールの開発や商品の品質向上に注力してまいりました。」

    産業機械事業において、顧客満足度・対応力の向上に向けた商品の品質向上と、VR技術を用いた営業ツール開発を進めている。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業におきましては、お客様への対応力を強化すべく、顧客訪問の強化、サプライチェーンの再構築、そして業務効率改善に向けた取り組みを継続的に実施してまいりました。」

    産業機械事業において、顧客訪問の強化、サプライチェーン再構築、業務効率改善を通じて顧客対応力と収益体制を強化する取り組みを継続している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業におきましては、各カテゴリーにおいて、品質の確立やサプライチェーンの再構築により収益体制を強化するとともに、お客様の満足度を高めるためにお客様のニーズを的確に捉えた商品やサービスを提供してまいりました。」

    産業機械事業において、品質の確立とサプライチェーンの再構築を通じて収益体制を強化し、顧客ニーズを捉えた商品・サービスを提供する施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
北川鉄工所の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
産業機械事業の品質確立とサプライチェーン再構築|北川鉄工所(6317)の変遷 | Komori