井関農機(6310)・施策再掲直近のガバナンス(2026-03-30)では「前進」
指名報酬委員会への再編
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-03-30。
5記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「代表取締役2名及び独立社外取締役3名で構成する「指名報酬委員会」(委員長:独立社外取締役)を設置しております。」
独立社外取締役を委員長とする指名報酬委員会の構成・運用を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「代表取締役2名及び独立社外取締役3名で構成する「指名報酬委員会」(委員長:独立社外取締役)を設置しています。」
指名報酬委員会について、代表取締役2名と独立社外取締役3名による構成、独立社外取締役を委員長とする運用体制が示された。 - FY2020初出有価証券報告書
「ガバナンスの強化については、取締役候補者の選任プロセスを透明化するため、独立社外取締役を主要な構成員とする「指名諮問委員会」を2018年に設置し、2020年には取締役の報酬における審議・答申の機能を追加し「指名報酬委員会」として再編いたしました。」
取締役候補者の選任に加え、取締役報酬の審議・答申機能を組み込んだ指名報酬委員会への2020年再編を初めて記録した。