井関農機(6310)・施策再掲直近のガバナンス(2026-07-01)では「前進」
取締役会実効性評価の実施による監督機能の向上
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会実効性評価と独立社外取締役比率の向上93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01前進ガバナンス
「今回の評価の結果、取締役会全体としての実効性は概ね確保されており、特に以下について一定の評価がなされました。」
取締役会実効性評価について、2025年度の評価結果と、経営計画のフォローアップや事業ポートフォリオ戦略等を重要課題とする具体的な課題認識が示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、取締役会の機能のさらなる向上を目的とした取締役会実効性評価の実施など、取り組みを進めております。」
取締役会実効性評価を通じた監督機能向上の取り組みを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「また、取締役会の機能のさらなる向上を目的とした取締役会実効性評価の実施など、取り組みを進めてまいりました。」
取締役会の機能向上を目的とする実効性評価の実施が、ガバナンス強化の具体的な取り組みとして初めて記載された。