井関農機(6310)・事実受取和解金の剥落継続
受取和解金401百万円の計上
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取和解金の計上37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022受取和解金の剥落継続有価証券報告書
「受取和解金 401 -」
前年度に計上した受取和解金401百万円は当年度には計上されず、経常利益の前年同期比較上の押し上げ要因から剥落した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「経常利益は、為替差益の増加はあったものの前期に計上した受取和解金の剥落もあり、前年同期比2,180百万円減少の3,328百万円(前年同期比39.6%減少)となりました。」
前年同期に計上された受取和解金の剥落が、当四半期累計期間の経常利益減少要因として引き続き記載されている。 - FY2022-Q1受取和解金の剥落有価証券報告書
「経常利益は、前期にあった受取和解金の剥落もあり、前年同期比2,055百万円減少の72百万円(前年同期比96.6%減少)となりました。」
前年同期に計上された受取和解金401百万円は当四半期には計上されず、経常利益の減少要因として剥落が明示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「受取和解金 401」
前四半期に計上された受取和解金401百万円が、年間の営業外収益としても計上された。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「受取和解金 - 401」
当第1四半期連結累計期間に受取和解金401百万円を営業外収益として計上した事実が初めて記録された。