井関農機(6310)・施策実績引用
株式併合10対1と単元株式数100株への変更
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018実績引用有価証券報告書
「2017年7月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
2017年7月1日付の株式併合を、1株当たり指標の算定前提として過去の実施事項として再掲している。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「2017年7月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。」
2017年7月1日付の10株を1株とする株式併合が、当期の1株当たり利益の算定前提として過去の実施事項として再掲されている。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「当社は平成29年2月27日開催の取締役会において、平成29年3月30日開催の第93期定時株主総会で単元株式数の変更、株式併合に関する議案を付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、平成29年7月1日をもってその効力が発生しております。」
株式併合および単元株式数の変更が平成29年7月1日に発効し、10株を1株とする併合と単元株式数1,000株から100株への変更が完了した。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成29年7月1日をもって、平成29年6月30日の最終株主名簿に記載された株主の所有株式10株につき1株の割合で併合いたします。」
投資単位の適切な水準への調整と売買単位の統一を目的に、2017年7月1日付の10株につき1株の株式併合および単元株式数1,000株から100株への変更を初めて記録した。