井関農機(6310)・施策再掲
先進的な営農技術の研究・実証・普及支援
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三技術融合による食糧増産ソリューション3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「国内においては、ICTやロボット技術を活用した超省力化農業、経験と勘の農業から誰もができる農業、データを駆使した戦略的な農業を可能とするスマート農業にも積極的に取り組んでいます。」
ICT、ロボット、データ活用によるスマート農業への取り組みを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「国内においては、主力である稲作機械をはじめとして、省力化ニーズの高い畑作・野菜作分野への機械化に注力しているほか、ICTやロボット技術を活用した超省力化農業、経験と勘の農業から誰もができる農業、データを駆使した戦略的な農業を可能とするスマート農業にも積極的に取り組んでいます。」
先進的営農技術の研究・実証・普及に関する取り組みを、畑作・野菜作の機械化、ICT、ロボット、スマート農業へ展開している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ソフト面では、先進的営農技術の研究・実証や担い手への普及支援を行う「夢ある農業総合研究所(夢総研)」、2017年に設立した「ISEKI グローバルトレーニングセンター」を中心に、市場ニーズに対応できる人材を育成し、サービス力、提案・サポート力の強化を図ります。」
夢ある農業総合研究所による先進的営農技術の研究・実証・普及支援を、国内農業対応の中核施策として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ソフト面では、先進的営農技術の研究・実証や担い手への普及支援を行う「夢ある農業総合研究所(夢総研)」、2017年に設立した「ISEKI グローバルトレーニングセンター」を中心に、市場ニーズに対応できる人材を育成し、サービス力、提案力、サポート力の強化を図ります。」
夢ある農業総合研究所による研究・実証・普及支援を、国内農業対応の中核施策として継続している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「つくばみらい市に設立した、先進的営農技術の研究・実証や担い手への普及支援を行なう「夢ある農業総合研究所(夢総研)」をコントロールタワーとして、各地に「夢総研ブランチ」を展開し各地における提案営業力を強化してまいります。」
夢ある農業総合研究所を中核とした先進営農技術の研究・実証・普及支援を継続し、地域展開にも言及している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「先進的な営農技術の研究・実証や普及支援を行う「夢ある農業総合研究所」」
「夢ある農業総合研究所」による先進的な営農技術の研究・実証・普及支援を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「先進的な営農技術の研究・実証や普及支援を行う「夢ある農業総合研究所」」
「夢ある農業総合研究所」を通じ、先進的な営農技術の研究・実証・普及支援を行う施策として記録した。