井関農機(6310)・施策再掲
グローバル戦略商品プロジェクト推進部による海外商品の収益向上
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル戦略商品の収益力向上と海外事業管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「スマート農機から得られたデータを活用する新しい営業サービスや商品開発を展開するなど、トータルICTソリューションによりビジネスモデルの進化を図ってまいります。」
スマート農機データを営業サービス・商品開発に活用するトータルICTソリューションの方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「グローバル戦略商品プロジェクト推進部」が海外商品の収益向上に向けた取組みを総括管理するとともに、今後もグループを挙げてコスト構造改革を継続し収益構造の改革に取り組んでまいります。」
グローバル戦略商品プロジェクト推進部による海外商品の収益向上施策の総括管理と、コスト構造改革を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「2017年に新設した「グローバル戦略商品プロジェクト推進部」が、海外商品の収益向上に向けた取組みを総括管理するとともに、今後もグループを挙げてコスト構造改革を継続し収益構造の改革に取り組んでまいります。」
2017年新設の組織が海外商品の収益向上施策を総括管理する体制を初めて記録した。