四半期研究開発費の計上
FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。
- FY2026-H1中間研究開発費の減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は495百万円でした。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、中間研究開発費は前年同期の979百万円から495百万円へ減少した。 - FY2025-H1中間研究開発費の増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は979百万円でした。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、中間連結会計期間の研究開発費は前年同期の797百万円から979百万円へ増加した。 - FY2024-H1中間研究開発費の増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は797百万円でした。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、中間連結会計期間の研究開発費は前年同期の659百万円から797百万円へ増加した。 - FY2024-Q1四半期研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は440百万円でした。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の312百万円から440百万円へ増加した。 - FY2023-Q3四半期研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,027百万円でした。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の1,271百万円から1,027百万円へ減少した。 - FY2023-Q2四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は659百万円でした。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の834百万円から659百万円へ減少した。 - FY2023-Q1四半期研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は312百万円でした。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、四半期研究開発費は前年同期の370百万円から312百万円へ減少した。 - FY2022年間研究開発費の増加有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は1,612百万円であり、主たる研究成果は次のとおりであります。」
年間研究開発費は前年度の1,265百万円から1,612百万円へ増加し、研究開発活動と成果の開示が継続している。 - FY2022-Q3四半期研究開発費の増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,271百万円でした。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の902百万円から1,271百万円へ増加した。 - FY2022-Q2四半期研究開発費の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は834百万円でした。」
第2四半期累計期間の研究開発費は834百万円となり、前年同期の565百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1四半期研究開発費の増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は370百万円でした。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の282百万円から370百万円へ増加した。 - FY2021年間研究開発費の減少継続有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は1,265百万円であり、主たる研究成果は次のとおりであります。」
研究開発活動と成果の開示は継続しているが、年間研究開発費は前年度の1,501百万円から1,265百万円へ減少した。 - FY2021-Q3四半期研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は902百万円でした。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は902百万円となり、前年同期の1,039百万円および前年度の同期間1,417百万円を下回った。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2四半期研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は565百万円でした。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、第2四半期累計期間の研究開発費は565百万円となり、前年同期の677百万円から減少した。 - FY2021-Q1四半期研究開発費の減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は282百万円でした。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の320百万円から282百万円へ減少した。 - FY2020年間研究開発費の減少継続有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は1,501百万円であり、主たる研究成果は次のとおりであります。」
年間研究開発費は1,501百万円となり、前年度の1,760百万円から減少したが、研究成果の開示と研究開発活動は継続している。 - FY2020-Q3四半期研究開発費減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,039百万円でした。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費は1,039百万円となり、前年同期の1,417百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は677百万円でした。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費は677百万円となり、前年同期の1,033百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1四半期研究開発費の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は320百万円でした。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、四半期研究開発費は前年同期の532百万円から320百万円へ減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,417百万円でした。 なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費1,417百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,033百万円でした。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費1,033百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は532百万円でした。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費532百万円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2018年間研究開発費の減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は1,757百万円であり、主たる研究成果は次のとおりであります。」
年間研究開発費は1,757百万円となり、前年度の3,363百万円から減少した。研究開発活動と成果の開示は継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,444百万円でした。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額1,444百万円を開示し、研究開発活動を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,047百万円でした。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費総額1,047百万円を開示し、研究開発活動を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は539百万円でした。」
第1四半期の研究開発費総額539百万円を開示し、研究開発活動を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は3,363百万円であり、主たる研究成果は次のとおりであります。」
年間研究開発費3,363百万円を計上し、研究開発活動と成果の開示を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は25億1千5百万円でした。」
第3四半期連結累計期間の研究開発費総額2,515百万円を開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は15億8千4百万円でした。」
第2四半期連結累計期間の研究開発費総額1,584百万円を開示している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は7億4千8百万円でした。」
第1四半期連結累計期間の研究開発費総額748百万円を開示している。