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井関農機(6310)・事実再掲

農水産・特殊機械分野の特許公開数15年連続1位

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再定義FY2017再掲FY2018前進FY2020悪化FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「2021年度は分野別登録数で第2位、特許査定率で第1位となりました。」

    分野別登録数は第2位、特許査定率は第1位となり、特許関連指標で上位を維持している。
  2. FY2021悪化有価証券報告書

    「「特許行政年次報告書」(特許庁編)によれば、日本における分野別登録数(2014年までは分野別公開数)および全産業を対象とした特許査定率において上位を維持し続け、2020年度は分野別登録数で第2位、特許査定率で第1位となりました。」

    特許査定率は第1位を維持した一方、分野別登録数は2019年度の第1位から2020年度は第2位となった。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「「特許行政年次報告書」(特許庁編)によれば、日本における分野別登録数(2014年までは分野別公開数)および全産業を対象とした特許査定率において上位を維持し続け、2019年度はいずれも第1位となりました。」

    分野別登録数と全産業対象の特許査定率について、2019年度はいずれも第1位となった。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、一昨年より公表内容が分野別登録数となり、2016年から同分野で2年連続1位となりました。また、当社は、全産業を対象とした特許査定率で2004年から2010年まで7年連続1位、2011年は2位でしたが、2012年から2017年まで連続して1位となりました。」

    分野別登録数1位および特許査定率の連続1位という開示軸を継続している。
  5. FY2017再定義有価証券報告書

    「また、昨年より公表内容が分野別登録数となり、2016年の同分野での分野別登録数は1位となりました。また、当社は、全産業を対象とした特許査定率で2004年から2010年まで7年連続1位、2011年は2位でしたが、2012年から2016年まで連続して1位となりました。」

    特許公開数の連続首位という従来の示し方から、分野別登録数1位および特許査定率の連続1位という指標へ開示の軸が変化した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「したがって、通算15年連続1位であります。」

    農水産分野およびその他の特殊機械分野における特許公開数の通算15年連続1位という実績を初めて記録した。
一緒に動いた変遷

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