井関農機(6310)・目標削除
2020年度のグローバル海外売上高比率40%以上
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外関連売上を2020年度までにグループ全売上の10%以上37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「加えて、昨年からの新型コロナウイルス感染症の影響も大きく中期経営計画の数値目標を大幅に下回る結果となりました。」
2020年度の海外売上高比率40%以上という前中期経営計画の目標は、新中期経営計画の目標として再掲されず、前中期計画の未達実績として整理されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外は、北米・欧州・中国・アセアン市場を4極の柱とし、持分法適用会社を含むグローバル海外売上高比率40%以上を目指します。」
4地域を柱とし、2020年度に海外売上高比率40%以上を目指す数値目標を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「海外は、北米・欧州・中国・アセアン市場を4極の柱とし、2020年度には持分法適用会社を含むグローバル海外売上高比率40%以上を目指します。」
4地域を柱とする海外事業と、2020年度の海外売上高比率40%以上の目標を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外は、北米・欧州・中国・アセアン市場を4極の柱とし、2020年度には持分法適用会社を含むグローバル海外売上高比率40%以上を目指します。」
北米・欧州・中国・アセアンを4極とし、2020年度に海外売上高比率40%以上を目指す数値目標を初めて記録した。