井関農機(6310)・方針再掲直近のガバナンス(2026-07-07)では「前進」
社外役員による経営監督と透明性の向上
FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-07-07。
9記載
9年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制501社が書いているテーマ・逆風0社・追い風510社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役を3名、社外監査役を3名選任しております。」
社外取締役3名、社外監査役3名を含む外部視点・監督体制を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は社外取締役を3名、社外監査役を4名選任しております。」
社外取締役が従来の2名から3名へ増加し、社外監査役4名を含む外部視点・監督体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役を2名、社外監査役を4名選任しております。当社は、経営に外部視点を取り入れ、業務執行に対する監督機能の一層の強化を図り、経営の透明性をさらに向上させることを目的に、社外取締役2名を選任しました。」
社外取締役2名・社外監査役4名による外部視点、監督機能、透明性向上の体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は社外取締役を2名、社外監査役を4名選任しております。当社は、経営に外部視点を取り入れ、業務執行に対する監督機能の一層の強化を図り、経営の透明性をさらに向上させることを目的に、社外取締役2名を選任しました。」
社外取締役2名・社外監査役4名による外部視点、監督機能、透明性向上を目的とするガバナンス方針を初めて独立記録した。