井関農機(6310)・リスク対処
商品・サービスの重大な瑕疵・欠陥
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成果品・サービスの品質不備による賠償・対応費用リスク67社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中5社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020対処有価証券報告書
「当社グループは、お客さまに満足いただける商品を提供するための品質管理・品質保証体制を構築し、社内で定められたプロセスに沿って製品の開発・生産・アフターサービスを行っております。また、品質問題の発生に備え、生産物賠償責任保険の加入等によりリスクをヘッジしています。」
重大な瑕疵・欠陥リスクに対し、品質管理・保証体制、標準プロセス、保険による対応を明示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「商品やサービスに重大な瑕疵や欠陥が発生し、業績が悪化する可能性があります。」
商品・サービスの重大な瑕疵・欠陥リスクを継続記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「商品やサービスに重大な瑕疵や欠陥が発生し、業績が悪化する可能性があります。」
商品・サービスの重大な瑕疵・欠陥リスクを継続記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「商品やサービスに重大な瑕疵や欠陥が発生し、業績が悪化する可能性があります。」
商品・サービスの重大な瑕疵・欠陥に関するリスクを初めて記録した。