お客様第一主義
FY2016に初出。15回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
日工がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は2019年度に2030年ビジョンを策定し、「高い技術力に裏打ちされた設備・環境製品のトップメーカー且つ、運用・保全サービスによる顧客の経営パートナー」としました。」
従来の「お客様第一主義」から、2030年ビジョンのもとで設備・環境製品のトップメーカーかつ運用・保全サービスによる顧客の経営パートナーを目指す表現へ具体化している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する姿勢を再掲している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する姿勢を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する姿勢を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「お客様第一主義」を経営理念として、コーポレートガバナンスの強化を推進し、透明性の高い、活力ある企業経営を基本に」
「お客様第一主義」を経営理念として引き続き掲げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し、強固な財務基盤を背景に、長期的な視野にたった経営を行っております。」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する経営姿勢を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する姿勢を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する姿勢を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し、強固な財務基盤を背景に、長期的な視野にたった経営を行っております。」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する姿勢を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する経営姿勢を、株式会社の支配に関する基本方針で再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような経営環境のもと、当社グループは、「お客様第一主義」を経営理念とし、『新製品の開発』、『営業力向上による新たな販売戦略の構築とメンテナンス事業の強化』、『海外事業の強化』、『製品競争力を向上する為の設計技術・生産技能の向上』を基本方針に収益の拡大と企業体質の強化に努めました。」
「お客様第一主義」を経営理念とし、従来の主要施策を引き続き基本方針としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する姿勢を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する姿勢を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、機械メーカーとして、永年蓄積した専門知識、特殊技術を活用し、お客様に真に満足していただける製品・サービスを提供することにより、お客様から支持していただける存在意義のある企業を目指し」
専門知識・特殊技術を活用して顧客満足を実現する姿勢を、株式会社の支配に関する基本方針でも再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、「お客様第一主義」を経営理念とし、『新製品の開発』、『営業力向上による新たな販売戦略の構築とメンテナンス事業の強化』、『海外事業の強化』、『製品競争力を向上する為の設計技術・生産技能の向上』を基本方針に収益の拡大と企業体質の強化に努めました。」
顧客志向を経営理念として掲げ、新製品、営業・メンテナンス、海外、設計・生産技能を主要施策としている。