Komori
日工(6306)・施策再掲

連結子会社の四半期連結決算日仮決算への変更

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
同じテーマの他社
連結子会社の仮決算による連結期間調整31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「より適切な経営情報の把握及び連結財務諸表の開示を行うため、当連結会計年度より、連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」

    決算日が12月31日の連結子会社2社について、連結決算日に仮決算を行う方法を継続し、当年度は15か月間を連結している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「より適切な経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、決算日が12月31日である連結子会社2社(日工(上海)工程機械有限公司 他1社)については、第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。この変更に伴い、当第3四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年12月31日までの12ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。」

    連結子会社2社について、四半期連結決算日に仮決算を行う方法を継続し、第3四半期累計では2019年1月から12月までの12か月間を連結している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「より適切な経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、決算日が12月31日である連結子会社2社(日工(上海)工程機械有限公司 他1社)については、第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。この変更に伴い、当第2四半期連結累計期間は2019年1月1日から2019年9月30日までの9ヶ月間を連結し、連結損益計算書を通して調整しております。」

    連結子会社2社の四半期連結決算日における仮決算への変更を継続し、第2四半期累計では2019年1月から9月までの9か月間を連結している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社の四半期会計期間の末日と四半期連結決算日との間に3ヶ月を超えない差異がある場合においては、当該連結子会社の当該四半期会計期間に係る四半期財務諸表を基礎として当該期間に対応する四半期連結財務諸表を作成し、当該四半期連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っておりましたが、より適切な経営情報の把握及び四半期連結財務諸表の開示を行うため、決算日が12月31日である連結子会社2社(日工(上海)工程機械有限公司 他1社)については、当第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。」

    より適切な経営情報の把握と四半期開示を目的に、決算日が12月31日の連結子会社2社について、当第1四半期連結会計期間から四半期連結決算日に仮決算を行う方法へ変更している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日工の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結子会社の四半期連結決算日仮決算への変更|日工(6306)の変遷 | Komori