海外出資先の経営環境変化による投資リスク
FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外出資先の経営環境変化による投資リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外出資先の経営環境変化による投資リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外出資先の経営環境変化による投資リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外出資先の経営環境変化による投資リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外出資先の経営環境変化による投資リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外出資先の経営環境変化による投資リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、いくつかの国において、出資を行っています。これらの出資が、相手国の経営環境の変化によって影響された場合、当社の事業、財政状態、経営成績が影響を受ける可能性があります。」
海外出資先の経営環境変化による事業・財務影響のリスクを再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外出資先の経営環境変化による投資リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外出資先の経営環境変化による投資リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外出資先の経営環境変化による投資リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、いくつかの国において、出資を行っています。これらの出資が、相手国の経営環境の変化によって影響された場合、当社の事業、財政状態、経営成績が影響を受ける可能性があります。」
海外出資先の経営環境変化による事業・財務影響のリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、いくつかの国において、出資を行っています。これらの出資が、相手国の経営環境の変化によって影響された場合、当社の事業、財政状態、経営成績が影響を受ける可能性があります。」
複数国の出資について、相手国の経営環境変化による事業・財務影響をリスクとしている。