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日工(6306)・施策達成

売買単位の変更と株式併合による投資単価の適正化

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q2 – FY2020-Q22016: 220162017: 020172018: 020182019: 22019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「2019年10月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。これにより、発行済株式総数は32,000,000株増加し、40,000,000株となっております。」

    前四半期に決議した1株につき5株の株式分割が2019年10月1日付で実施され、発行済株式総数が8,000,000株から40,000,000株となっている。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。」

    投資単位引き下げによる流動性向上・投資家層拡大を目的として、2019年10月1日を効力発生日とする1株につき5株の株式分割を決議している。発行済株式総数は800万株から4,000万株となる予定。
  3. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、平成28年6月24日開催の第153期定時株主総会決議に基づき、平成28年10月1日を効力発生日として、普通株式5株を1株とする株式併合及び1,000株から100株にする単元株式数の変更を実施しております。」

    計画されていた5株を1株とする株式併合と、単元株式数を1,000株から100株へ変更する施策が平成28年10月1日に発効し、完了している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社普通株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、当社株式につき証券取引所が望ましいとしている投資単価の金額水準(5万円以上50万円未満)とすることを目的として、株式併合(5株を1株に併合)を実施するものであります。」

    単元株式数を1,000株から100株へ変更し、2016年10月1日に5株を1株に併合する計画を株主総会で承認している。
一緒に動いた変遷

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報道
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