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日工(6306)・リスク再掲

特許・商標の保護不足と侵害リスク

FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q22016: 120162017: 220172018: 120182019: 320192020: 220202021: 120212022: 22022
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特許・商標の保護不足や侵害リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特許・商標の保護不足と侵害リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特許・商標の保護不足と侵害リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特許・商標の保護不足と侵害リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特許・商標の保護不足や侵害リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特許・商標の保護不足や侵害リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような知的財産が広範囲にわたって保護できない場合、また、当社の知的財産権が違法に侵害される場合、当社の事業活動が影響を受ける可能性があります。」

    特許・商標の保護不足および侵害による事業影響のリスクを再掲している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特許・商標の保護不足や侵害リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特許・商標の保護不足や侵害リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特許・商標の保護不足や侵害リスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載により従来の位置付けを維持している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような知的財産が広範囲にわたって保護できない場合、また、当社の知的財産権が違法に侵害される場合、当社の事業活動が影響を受ける可能性があります。」

    特許・商標の保護不足や侵害による事業影響のリスクを再掲している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「このような知的財産が広範囲にわたって保護できない場合、また、当社の知的財産権が違法に侵害される場合、当社の事業活動が影響を受ける可能性があります。」

    製品関連の特許・商標を重要資産とし、保護不足・違法侵害の影響を認識している。
一緒に動いた変遷

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