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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高27,619百万円+1.8%
営業利益718百万円+95.6%
経常利益975百万円+84.3%
純利益594百万円+165.0%
営業利益率2.6%
当四半期3か月の実績
売上高
10,637百万円
営業利益
449百万円
営業利益率
4.2%
通期業績予想
売上高
44,000百万円
営業利益
1,900百万円
経常利益
1,900百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,200百万円
受注高
43,038百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高62.8
営業利益37.8
経常利益51.3
親会社株主に帰属する当期純利益49.5
受注高82.7
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 売上高貢献影響額130
- 原価率影響額686
- 人件費影響額-263
- 研究開発費影響額-25
- 旅費交通費・交際費影響額-103
- 取得費用影響額-54
- 販売手数料影響額75
- その他影響額0
新しい施策
- その他事業を成長領域と位置付け、将来の主力事業として注力
- 大阪万博・IR向けの発生残土処理装置の商談推進
- タイでのプロモーション販売戦略
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 受注高35,605百万円+21.9%
- 受注残高25,642百万円+38.2%
- 合材製造量2,579万トン-5.2%
- 新規合材631万トン-9.4%
- 再生合材1,947万トン-3.8%
- 生コンクリート出荷量5,424万㎥-5.1%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- モバイルプラント受注台数41台+105.0%
- モバイルプラント売上台数40台+66.7%
- 国内フォームド装置販売台数43台
セグメント別実績
AP関連事業
売上高
10,080百万円-23.0%
営業利益
-337百万円
BP関連事業
売上高
7,886百万円+18.7%
営業利益
905百万円+78.5%
環境及び搬送関連事業
売上高
2,286百万円+6.9%
営業利益
540百万円+69.8%
その他事業
売上高
7,366百万円+40.1%
営業利益
837百万円+101.2%
破砕機事業
売上高
2,745百万円+100.2%
営業利益
300百万円+757.1%
製造請負事業
売上高
1,667百万円+47.8%
営業利益
207百万円+1,970.0%
その他
売上高
2,953百万円+7.0%
営業利益
329百万円-11.1%
中期経営計画の目標
配当性向60%以上
受注高・受注残高
受注高
35,605百万円
受注残高
25,642百万円
年間配当
30円/株
中間15
期末15
配当性向
95.7%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 27,619百万円(前年比 +1.8%) |
| 営業利益 | 718百万円(前年比 +95.6%) |
| 経常利益 | 975百万円(前年比 +84.3%) |
| 純利益 | 594百万円(前年比 +165.0%) |
| 営業利益率 | 2.6% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 10,637百万円 / 営業利益 449百万円 / 営業利益率 4.2% |
| 通期業績予想 | 売上高 44,000百万円 / 営業利益 1,900百万円 / 経常利益 1,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,200百万円 / 受注高 43,038百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 62.8 / 営業利益 37.8 / 経常利益 51.3 / 親会社株主に帰属する当期純利益 49.5 / 受注高 82.7 |
| セグメント別実績 | AP関連事業 売上高 10,080百万円(前年比 -23.0%) / 営業利益 -337百万円 / BP関連事業 売上高 7,886百万円(前年比 +18.7%) / 営業利益 905百万円(前年比 +78.5%) / 環境及び搬送関連事業 売上高 2,286百万円(前年比 +6.9%) / 営業利益 540百万円(前年比 +69.8%) / その他事業 売上高 7,366百万円(前年比 +40.1%) / 営業利益 837百万円(前年比 +101.2%) / 破砕機事業 売上高 2,745百万円(前年比 +100.2%) / 営業利益 300百万円(前年比 +757.1%) / 製造請負事業 売上高 1,667百万円(前年比 +47.8%) / 営業利益 207百万円(前年比 +1,970.0%) / その他 売上高 2,953百万円(前年比 +7.0%) / 営業利益 329百万円(前年比 -11.1%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 売上高貢献 / 影響額 130百万円、要因 原価率 / 影響額 686百万円、要因 人件費 / 影響額 -263百万円、要因 研究開発費 / 影響額 -25百万円、要因 旅費交通費・交際費 / 影響額 -103百万円、要因 取得費用 / 影響額 -54百万円、要因 販売手数料 / 影響額 75百万円、要因 その他 / 影響額 0百万円 |
| 主要KPI | 受注高 35,605百万円(前年比 +21.9%)、受注残高 25,642百万円(前年比 +38.2%)、合材製造量 2,579万トン(前年比 -5.2%)、新規合材 631万トン(前年比 -9.4%)、再生合材 1,947万トン(前年比 -3.8%)、生コンクリート出荷量 5,424万㎥(前年比 -5.1%) |
| 単価と数量の指標 | モバイルプラント受注台数 41台(前年比 +105.0%)、モバイルプラント売上台数 40台(前年比 +66.7%)、国内フォームド装置販売台数 43台 |
| 中期経営計画の目標 | 配当性向 60%以上 |
| 年間配当 | 30円/株 |
| 配当性向 | 95.7% |
| 受注高・受注残高 | 受注高 35,605百万円 / 受注残高 25,642百万円 |
| 新しい施策 | その他事業を成長領域と位置付け、将来の主力事業として注力、大阪万博・IR向けの発生残土処理装置の商談推進、タイでのプロモーション販売戦略 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高の増加、原価率の改善、BP事業・破砕機事業・製造請負事業の増益が主な増益要因。一方、人件費、研究開発費、旅費交通費・交際費、松田機工の株式取得関連費用などが利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。