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決算説明資料6306日工機械

2022年3月期第3四半期連結決算補足資料

2022年3月期第3四半期累計は、売上高と営業利益が前年同期を上回った一方、受注高と経常利益は前年同期を下回った。経常利益は、売上高の増加効果があったものの、販管費の増加やその他営業外損益の悪化が響いた。

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規模
305
百万円(経常利益の前年同期比減少額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高27,165百万円+110.3%
営業利益1,027百万円+113.6%
経常利益1,194百万円
当四半期3か月の実績
受注高
9,344百万円+94.8%
売上高
8,157百万円+127.3%
営業利益
59百万円
経常利益
1,194百万円
通期業績予想
受注高
38,800百万円
売上高
39,000百万円
営業利益
2,300百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高増減679
原価率増減-15
販管費増減-541
為替差損益-10
その他営業外損益増減-418
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 受注高28,146百万円+97.4%
  • 受注残高15,342百万円
セグメント別実績
受注高
AP関連事業
13,072百万円+92.7%
BP関連事業
8,442百万円+116.0%
環境及び搬送関連事業
2,025百万円+88.4%
その他事業
4,606百万円+88.2%
売上高
AP関連事業
13,365百万円+104.6%
BP関連事業
7,279百万円+117.6%
環境及び搬送関連事業
2,195百万円+139.6%
その他事業
4,325百万円+105.7%
営業利益
AP関連事業
327百万円+61.1%
BP関連事業
667百万円+144.7%
環境及び搬送関連事業
379百万円+132.5%
その他事業
623百万円+110.3%
全社費用
-971百万円+102.9%
受注高・受注残高
受注高
28,146百万円
受注残高
15,342百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高27,165百万円(前年比 +110.3%)
営業利益1,027百万円(前年比 +113.6%)
経常利益1,194百万円
当四半期3か月の実績受注高 9,344百万円(前年比 +94.8%) / 売上高 8,157百万円(前年比 +127.3%) / 営業利益 59百万円 / 経常利益 1,194百万円
通期業績予想受注高 38,800百万円 / 売上高 39,000百万円 / 営業利益 2,300百万円
セグメント別実績受注高 AP関連事業 13,072百万円(前年比 +92.7%) / BP関連事業 8,442百万円(前年比 +116.0%) / 環境及び搬送関連事業 2,025百万円(前年比 +88.4%) / その他事業 4,606百万円(前年比 +88.2%) / 売上高 AP関連事業 13,365百万円(前年比 +104.6%) / BP関連事業 7,279百万円(前年比 +117.6%) / 環境及び搬送関連事業 2,195百万円(前年比 +139.6%) / その他事業 4,325百万円(前年比 +105.7%) / 営業利益 AP関連事業 327百万円(前年比 +61.1%) / BP関連事業 667百万円(前年比 +144.7%) / 環境及び搬送関連事業 379百万円(前年比 +132.5%) / その他事業 623百万円(前年比 +110.3%) / 全社費用 -971百万円(前年比 +102.9%)
増減要因の内訳売上高増減 679 / 原価率増減 -15 / 販管費増減 -541 / 為替差損益 -10 / その他営業外損益増減 -418
主要KPI受注高 28,146百万円(前年比 +97.4%)、受注残高 15,342百万円
受注高・受注残高受注高 28,146百万円 / 受注残高 15,342百万円
この書類が述べていない項目(20件)
純利益売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は経常利益の増減要因として、売上高増加679百万円、原価率悪化15百万円、販管費増加541百万円、為替差損益悪化10百万円、その他営業外損益悪化418百万円を示している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期第3四半期連結決算補足資料|日工(6306)の適時開示 | Komori