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55.7
前年同期比(調整後営業利益)%書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日~2026年6月30日連結IFRS売上高329,130百万円前年比 +7.5%進捗 22.4%
営業利益34,439百万円前年比 +55.7%進捗 23.0%
経常利益43,968百万円前年比 +123.3%進捗 30.7%
純利益(親会社株主帰属)28,037百万円前年比 +148.6%進捗 33.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益131.78円
期末の財政状態
総資産1,880,790百万円
うち純資産 979,395 百万円自己資本比率 49.0%前期末比 +0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+17,316
投資-1,588
財務-28,641
純増減-12,913
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高130,831百万円
セグメント別売上高建設機械ビジネス 293,112百万円(前年比 +6.8%)、スペシャライズド・パーツ・サービスビジネス 38,373百万円(前年比 +12.6%)
セグメント別利益建設機械ビジネス 32,481百万円(前年比 +65.2%)、スペシャライズド・パーツ・サービスビジネス 1,958百万円(前年比 -20.5%)
地域別売上高65,900百万円(前年比 -7.4%)、15,226百万円(前年比 +124.9%)、81,126百万円(前年比 +4.1%)、48,721百万円(前年比 +14.5%)、5,592百万円(前年比 +31.5%)、22,185百万円(前年比 +30.0%)、10,493百万円(前年比 -16.8%)、38,270百万円(前年比 +12.8%)、28,700百万円(前年比 +4.5%)、19,828百万円(前年比 +13.6%)、66,305百万円(前年比 +11.1%)、114,833百万円(前年比 +9.8%)、6,846百万円(前年比 -0.5%)、289,796百万円(前年比 +9.0%)、39,334百万円(前年比 -2.2%)、329,130百万円(前年比 +7.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,470,000百万円(前年比 +4.6%)
営業利益150,000百万円(前年比 +12.8%)
経常利益143,000百万円(前年比 +15.1%)
純利益84,000百万円(前年比 +14.8%)
業績予想の修正売上高 1,430,000百万円 → 1,470,000百万円(+2.8%) / 営業利益 140,000百万円 → 150,000百万円(+7.1%) / 経常利益 133,000百万円 → 143,000百万円(+7.5%) / 純利益 80,000百万円 → 84,000百万円(+5.0%)
年間配当予想175円 → 190円
業績の増減要因
部品・サービスを中心とした売上増、為替円安影響、原価低減、販売価格引き上げの継続。物流費を中心としたコスト増加、顧客の投資抑制、競争環境激化、固定資産売却に伴うその他の収益も記載。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失6百万円
特別損益の内訳固定資産売却等損益 その他の収益に含まれる 10,989百万円 / 特別利益・特別損失の独立表示 非開示
減価償却費17,449百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト・報道機関向け)
期末発行済株式数215,115,038株
期末自己株式数2,354,657株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日~2026年6月30日 |
| 売上高 | 329,130百万円(前年比 +7.5%) |
| 営業利益 | 34,439百万円(前年比 +55.7%) |
| 経常利益 | 43,968百万円(前年比 +123.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 28,037百万円(前年比 +148.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 131.78円 |
| 自己資本比率 | 当期末 49 / 前期末 48.5 |
| 総資産 | 1,880,790百万円 |
| 純資産 | 979,395百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 17,316百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,588百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -28,641百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 130,831百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,470,000百万円(前年比 +4.6%) / 営業利益 150,000百万円(前年比 +12.8%) / 経常利益 143,000百万円(前年比 +15.1%) / 純利益 84,000百万円(前年比 +14.8%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 1,430,000百万円 → 1,470,000百万円(+2.8%) / 営業利益 140,000百万円 → 150,000百万円(+7.1%) / 経常利益 133,000百万円 → 143,000百万円(+7.5%) / 純利益 80,000百万円 → 84,000百万円(+5.0%) |
| 年間配当予想 | 175円 → 190円 |
| セグメント別売上高 | 建設機械ビジネス 293,112百万円(前年比 +6.8%)、スペシャライズド・パーツ・サービスビジネス 38,373百万円(前年比 +12.6%) |
| セグメント別利益 | 建設機械ビジネス 32,481百万円(前年比 +65.2%)、スペシャライズド・パーツ・サービスビジネス 1,958百万円(前年比 -20.5%) |
| 地域別売上高 | 65,900百万円(前年比 -7.4%)、15,226百万円(前年比 +124.9%)、81,126百万円(前年比 +4.1%)、48,721百万円(前年比 +14.5%)、5,592百万円(前年比 +31.5%)、22,185百万円(前年比 +30.0%)、10,493百万円(前年比 -16.8%)、38,270百万円(前年比 +12.8%)、28,700百万円(前年比 +4.5%)、19,828百万円(前年比 +13.6%)、66,305百万円(前年比 +11.1%)、114,833百万円(前年比 +9.8%)、6,846百万円(前年比 -0.5%)、289,796百万円(前年比 +9.0%)、39,334百万円(前年比 -2.2%)、329,130百万円(前年比 +7.5%) |
| 減価償却費 | 17,449百万円 |
| 減損損失 | 6百万円 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産売却等損益 その他の収益に含まれる 10,989百万円 / 特別利益・特別損失の独立表示 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト・報道機関向け) |
| 期末発行済株式数 | 215,115,038株 |
| 期末自己株式数 | 2,354,657株 |
| 業績の増減要因 | 部品・サービスを中心とした売上増、為替円安影響、原価低減、販売価格引き上げの継続。物流費を中心としたコスト増加、顧客の投資抑制、競争環境激化、固定資産売却に伴うその他の収益も記載。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。部品・サービスの売上増、為替円安、原価低減、販売価格引き上げの継続が業績を押し上げました。一方、物流費を中心としたコスト増加や、中東地域の物流費上昇、原油価格高騰による資材費等のコスト上昇も見込んでいます。親会社株主に帰属する四半期利益については、固定資産売却に伴うその他の収益の計上も増益要因となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。