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配当6305日立建機機械

剰余金の配当(期末配当)に関するお知らせ

2022年3月期の期末配当を1株当たり65円とする方針を示しました。前期の期末配当10円から55円増え、年間配当は110円となりますが、5月23日開催予定の取締役会への上程予定です。

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規模
55
円/1株
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年3月期
110円今回の配当(1株当たり)前期実績 20円 に対して +90円
前期実績今回

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭65円
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計2,127百万円→13,822百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年5月31日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向連結 30%程度、もしくはそれ以上をめざす稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

財務体質の健全性の維持・強化、および中長期的な事業戦略に基づいた技術開発・設備投資等、先行投資の実施計画を勘案しながら内部留保に努めると共に、連結業績に連動した剰余金の配当を原則として、中間と期末の2回に分けて同一年度に2度実施する。連結配当性向30%程度、もしくはそれ以上をめざす。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金非開示 → 65円00銭(算定不可)
年間配当金の合計非開示 → 110円00銭
前期実績(1株当たり)中間 10円00銭 / 期末 10円00銭 / 年間 20円00銭
配当金の総額2,127百万円 → 13,822百万円
基準日2022年3月31日
効力発生日2022年5月31日
配当原資利益剰余金
配当性向連結 30%程度、もしくはそれ以上をめざす
配当方針財務体質の健全性の維持・強化、および中長期的な事業戦略に基づいた技術開発・設備投資等、先行投資の実施計画を勘案しながら内部留保に努めると共に、連結業績に連動した剰余金の配当を原則として、中間と期末の2回に分けて同一年度に2度実施する。連結配当性向30%程度、もしくはそれ以上をめざす。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

財務体質の健全性の維持・強化や、技術開発・設備投資などの先行投資を勘案しながら内部留保に努めつつ、連結業績に連動した配当を行う方針に基づき決定するとしています。連結配当性向30%程度、もしくはそれ以上をめざしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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