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19.6
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高255,566百万円前年比 +5.8%進捗 23.4%
営業利益13,377百万円前年比 +19.6%進捗 22.3%
経常利益11,046百万円前年比 +26.9%進捗 20.1%
純利益(親会社株主帰属)7,913百万円前年比 +21.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益65円96銭
期末の財政状態
総資産1,328,120百万円
うち純資産 689,480 百万円自己資本比率 51.6%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+4,585
投資-6,194
財務+11,754
純増減+10,145
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高121,243百万円
セグメント別売上高メカトロニクス 72,426百万円(前年比 +12.2%)、インダストリアル マシナリー 49,431百万円(前年比 +1.6%)、ロジスティックス&コンストラクション 90,040百万円(前年比 +10.4%)、エネルギー&ライフライン 41,796百万円(前年比 -6.9%)、その他 1,874百万円(前年比 -2.7%)
セグメント別利益メカトロニクス 6,830百万円(前年比 +43.0%)、インダストリアル マシナリー 567百万円、ロジスティックス&コンストラクション 2,117百万円(前年比 -37.0%)、エネルギー&ライフライン 3,222百万円(前年比 +9.0%)、その他 632百万円(前年比 +18.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,090,000百万円(前年比 +2.2%)
営業利益60,000百万円(前年比 +16.5%)
経常利益55,000百万円(前年比 +19.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益34,000百万円(前年比 +9.9%)
1株当たり当期純利益282円91銭
年間配当予想125円 → 145円(+16.0%)
業績の増減要因
国内の設備投資・輸出が底堅く、米国景気が堅調、欧州でも緩やかな回復が見られる一方、中国では需要低迷が継続。受注増加に伴いメカトロニクスなどで売上高・営業利益が増加し、ロジスティックス&コンストラクションは北米事業のコスト増で営業利益が減少、エネルギー&ライフラインはプロジェクト採算改善で営業利益が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失87百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 2,240百万円 / 特別損失 減損損失 87百万円
減価償却費10,229百万円
受注高・受注残高受注高 318,440百万円 / 受注残高 796,494百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト・マスコミ向け
期末発行済株式数122,905,481
期末自己株式数3,373,346
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年1月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 255,566百万円(前年比 +5.8%) |
| 営業利益 | 13,377百万円(前年比 +19.6%) |
| 経常利益 | 11,046百万円(前年比 +26.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,913百万円(前年比 +21.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 65円96銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 51.6 / 前期末 51.6 |
| 総資産 | 1,328,120百万円 |
| 純資産 | 689,480百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,585百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -6,194百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 11,754百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 121,243百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,090,000百万円(前年比 +2.2%) / 営業利益 60,000百万円(前年比 +16.5%) / 経常利益 55,000百万円(前年比 +19.7%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 34,000百万円(前年比 +9.9%) / 1株当たり当期純利益 282円91銭 |
| 年間配当予想 | 125円 → 145円(+16.0%) |
| セグメント別売上高 | メカトロニクス 72,426百万円(前年比 +12.2%)、インダストリアル マシナリー 49,431百万円(前年比 +1.6%)、ロジスティックス&コンストラクション 90,040百万円(前年比 +10.4%)、エネルギー&ライフライン 41,796百万円(前年比 -6.9%)、その他 1,874百万円(前年比 -2.7%) |
| セグメント別利益 | メカトロニクス 6,830百万円(前年比 +43.0%)、インダストリアル マシナリー 567百万円、ロジスティックス&コンストラクション 2,117百万円(前年比 -37.0%)、エネルギー&ライフライン 3,222百万円(前年比 +9.0%)、その他 632百万円(前年比 +18.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 318,440百万円 / 受注残高 796,494百万円 |
| 減価償却費 | 10,229百万円 |
| 減損損失 | 87百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 2,240百万円 / 特別損失 減損損失 87百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト・マスコミ向け |
| 期末発行済株式数 | 122,905,481 |
| 期末自己株式数 | 3,373,346 |
| 業績の増減要因 | 国内の設備投資・輸出が底堅く、米国景気が堅調、欧州でも緩やかな回復が見られる一方、中国では需要低迷が継続。受注増加に伴いメカトロニクスなどで売上高・営業利益が増加し、ロジスティックス&コンストラクションは北米事業のコスト増で営業利益が減少、エネルギー&ライフラインはプロジェクト採算改善で営業利益が増加した。 |
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内の設備投資・輸出が底堅く、米国景気が堅調、欧州でも緩やかな回復が見られた。受注増加に伴いメカトロニクスなどで売上高・営業利益が増加した一方、ロジスティックス&コンストラクションでは北米事業のコスト増により営業利益が減少した。エネルギー&ライフラインでは売上対象が少なく売上高は減少したが、主にバイオマス発電設備のプロジェクト採算改善により営業利益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。