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小松製作所(6301)・施策再掲

イマーシブ社買収による鉱山向けトレーニングソリューションの拡充

FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2前進FY2020-Q32019: 120192020: 22020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「2019年7月1日、当社は当社の完全子会社を通じて、発行済株式のすべてを取得することにより、鉱山顧客向けのオペレータートレーニング会社であるImmersive Corporation Pty Ltdを買収した。」

    イマーシブ社買収と、そのソリューションを鉱山顧客向けラインナップに組み込む方針を継続している。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)において取得価額の配分手続が完了した結果、取得資産及び引受負債の一部並びに営業権の金額を修正している。」

    イマーシブ社買収について取得価額配分手続が完了し、取得資産・引受負債および営業権の金額を確定値へ修正した。取得の対価は15,755百万円、営業権は7,633百万円となった。
  3. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「2019年7月1日、当社は当社の完全子会社を通じて、発行済株式のすべてを取得することにより、鉱山顧客向けのオペレータートレーニング会社であるImmersive Corporation Pty Ltd(以下、「イマーシブ社」)を買収した。新たにイマーシブ社のソリューションをラインナップに組み込むことで、鉱山の顧客の安全性・生産性の向上及びオペレーションの最適化への効果を見込んでいる。」

    2019年7月1日にイマーシブ社の全株式を15,715百万円で取得した。鉱山機械向けシミュレータ、教育プログラム、改善提案を含むトレーニングソリューションをラインナップへ組み込み、安全性・生産性向上とオペレーション最適化を図る。
一緒に動いた変遷

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報道
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