小松製作所(6301)・目標再掲
2050年カーボンニュートラル実現の長期ビジョン
FY2022-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達977社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1033社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1039件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「・CO2排出削減 自社排出(総量):2030年50%減(2010年比) 製品使用による排出(原単位):2030年50%減(2010年比) <チャレンジ目標> 2050年 カーボンニュートラル」
2030年の自社排出・製品使用排出削減目標と2050年カーボンニュートラルの長期目標を継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「カーボンニュートラルとするために、当社は、CO2削減の取り組み対象を、自社の拠点、自社の製品使用時に留まらず、お客様の現場全体にも拡げる。」
2050年カーボンニュートラルの対象範囲を、自社拠点・自社製品使用時から顧客の現場全体へ拡大した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、2050年カーボンニュートラル実現に向けての長期ビジョンを宣言した。」
2030年のCO₂削減・再生可能エネルギー使用率目標とは別に、2050年のカーボンニュートラル実現に向けた長期ビジョンを初めて明示した。