小松製作所(6301)・施策前進
電動式水中施工ロボットの実証
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
介護・医療・災害対応ロボットの研究開発・実証9社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「このため水深50mまでを視野にICT機能により熟練技術がなくとも操作可能な電動式の水中施工ロボットの実証に向けて取り組みを続けており、大阪・関西万博にも出展しています。」
水深50mまでを視野に入れた電動式水中施工ロボットについて、実証に向けた取り組みを継続し、大阪・関西万博への出展まで進めた。 - FY2024初出有価証券報告書
「このため水深50mまでを視野に自動制御とICT機能により熟練技術がなくとも操作可能な電動式の水中施工ロボットの実証に向けて取り組みを続けています。」
自然災害・巨大地震への対応、危険な水際・浅水域工事、熟練工不足を背景に、水深50mまでを視野に入れた自動制御・ICT搭載の電動式水中施工ロボットの実証に向けた取り組みを初めて開示した。