ステークホルダーからの信頼を基礎とする企業価値の最大化
FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、「ものづくりと技術の革新で新たな価値を創り、人、社会、地球が共に栄える未来を切り拓く」ことを存在意義として定義し、これを実現するための基本的な考え方として、「品質と信頼性」を追求し、我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和を最大化することを「経営の基本」としています。」
存在意義の下で品質・信頼性を追求し、ステークホルダーからの信頼度の総和を最大化する経営の基本を継続している。 - 2026-05-26再掲株主総会
「当社は、「品質と信頼性」を追求し、我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和を最大化することを「経営の基本」としています。」
ステークホルダーからの信頼を企業価値の基礎とする経営の基本を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)では、「ものづくりと技術の革新で新たな価値を創り、人、社会、地球が共に栄える未来を切り拓く」ことを存在意義として定義し、これを実現するための基本的な考え方として、「品質と信頼性」を追求し、我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和を最大化することを経営の基本としています。」
存在意義の明文化を踏まえつつ、品質・信頼性の追求とステークホルダーからの信頼度最大化を経営の基本として継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「これらを実現するための基本的な考え方が、当社グループの経営の基本、つまり、「品質と信頼性」を追求し、我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和を最大化することである。そして、これを実行するための戦略が中期経営計画となる。」
品質・信頼性の追求とステークホルダーからの信頼度の最大化を経営の基本とし、中期経営計画との関係を明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の経営の基本は、「品質と信頼性」を追求し、企業価値を最大化することである。企業価値とは、我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和であると考えている。」
品質・信頼性の追求と、ステークホルダーからの信頼を企業価値の基礎とする基本理念を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の経営の基本は、「品質と信頼性」を追求し、企業価値を最大化することである。企業価値とは、我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和であると考えている。」
品質・信頼性の追求と、ステークホルダーからの信頼を企業価値の基礎とする基本理念を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の経営の基本は、「品質と信頼性」を追求し、企業価値を最大化することである。企業価値とは、我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和であると考えている。」
品質・信頼性の追求と、ステークホルダーからの信頼を企業価値の基礎とする基本理念を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)の経営の基本は、「品質と信頼性」を追求し、企業価値を最大化することである。企業価値とは、我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和であると考えている。」
品質・信頼性の追求とステークホルダーからの信頼を企業価値の基礎とする考え方を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの経営の基本は、「品質と信頼性」を追求し、企業価値を最大化することである。企業価値とは、我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和であると考えている。」
企業価値をステークホルダーからの信頼の総和と捉える基本理念を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの経営の基本は、「品質と信頼性」を追求し、企業価値を最大化することである。企業価値とは我々を取り巻く社会とすべてのステークホルダーからの信頼度の総和であると考えている。」
経営戦略およびコーポレート・ガバナンスの基本理念として示されている。