小松製作所(6301)・方針再掲
社会インフラを支えるEssential Business顧客への継続提供
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続177社が書いているテーマ・逆風49社・追い風125社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「社会インフラを支える事業(Essential Business)に従事するお客様への責任を果たすため、お客様への製品・部品・サービスの継続的な供給活動を行っている。」
新型コロナウイルス感染症の影響下でも、社会インフラを支える顧客への製品・部品・サービスの継続提供方針を維持している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「製品・部品・サービスの継続的な提供を行い、社会インフラを支える事業(Essential Business)に従事するお客様への責任を果たしている。」
需要が大きく落ち込む環境下でも、社会インフラを支える顧客に製品・部品・サービスを継続提供する姿勢を示した。