小松製作所(6301)・施策再掲
損益計算書における費用の細分化に関するASU2024-03の適用準備
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASU2024-03による損益計算書費用細分化開示への対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「同アップデートは、2026年12月16日以降に開始する連結会計年度及び2027年12月16日以降に開始する連結会計年度の期中会計期間に適用されます。当社グループは、現在、同アップデートが開示に与える影響について検討しています。」
費用の細分化に関するASU2024-03について、適用時期と開示影響の検討を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「米国財務会計基準審議会は、2024年11月に会計基準アップデート2024-03「損益計算書における費用の細分化」を発行しました。…同アップデートは、2026年12月16日以降に開始する連結会計年度及び2027年12月16日以降に開始する連結会計年度の期中会計期間に適用されます。当社グループは、現在、同アップデートが開示に与える影響について検討しています。」
費用を棚卸資産購入額、従業員報酬、減価償却費、無形資産償却費、減耗費等に細分化して開示するASU2024-03について、将来の適用時期と影響検討を開示した。