係争中案件による法務リスク
FY2019-Q2に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
係争中案件による法務リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループには通常の営業の過程で生じたものを中心とする種々の係争中の案件があるが、経営者及び弁護士の見解では当社グループの財政状態に重要な影響を与えずに解決される見込みである。」
係争中案件の存在と、財政状態に重要な影響を与えず解決される見込みとの説明を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループには通常の営業の過程で生じたものを中心とする種々の係争中の案件があるが、経営者及び弁護士の見解では当社グループの財政状態に重要な影響を与えずに解決される見込みである。」
係争中案件の存在と、財政状態に重要な影響を与えず解決される見込みとの説明を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループには通常の営業の過程で生じたものを中心とする種々の係争中の案件があるが、経営者及び弁護士の見解では当社グループの財政状態に重要な影響を与えずに解決される見込みである。」
係争中案件の存在と、財政状態に重要な影響を与えず解決される見込みとの説明を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループには通常の営業の過程で生じたものを中心とする種々の係争中の案件があるが、経営者及び弁護士の見解では当社グループの財政状態に重要な影響を与えずに解決される見込みである。」
係争中案件の存在と、財政状態に重要な影響を与えず解決される見込みとの説明を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループには通常の営業の過程で生じたものを中心とする種々の係争中の案件があるが、経営者及び弁護士の見解では当社グループの財政状態に重要な影響を与えずに解決される見込みである。」
係争中案件の存在と、財政状態に重要な影響を与えず解決される見込みとの説明を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループには通常の営業の過程で生じたものを中心とする種々の係争中の案件があるが、経営者及び弁護士の見解では当社グループの財政状態に重要な影響を与えずに解決される見込みである。」
係争中案件の存在と、財政状態に重要な影響を与えず解決される見込みとの説明を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループには通常の営業の過程で生じたものを中心とする種々の係争中の案件があるが、経営者及び弁護士の見解では当社グループの財政状態に重要な影響を与えずに解決される見込みである。」
係争中案件の存在と、財政状態に重要な影響を与えず解決される見込みとの説明を継続している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社グループには通常の営業の過程で生じたものを中心とする種々の係争中の案件があるが、経営者及び弁護士の見解では当社グループの財政状態に重要な影響を与えずに解決される見込みである。」
通常の営業過程を中心とする係争中案件の存在を開示している一方、経営者および弁護士の見解として財政状態への重要な影響なく解決される見込みとしている。