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小松製作所(6301)・リスク再掲

製品不具合・リコール・事故のリスク

FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「万が一、予期せぬ製品の設計・製造に起因する不具合で事故等が発生した場合には、リコール等の改善措置を行っていますが、損害に対する賠償等の発生や、当社グループの評判・信用失墜により当社グループの経営成績に不利益な影響を与えるリスクがあります。」

    製品・システムの不具合、リコール、賠償および評判・信用への影響を引き続きリスクとしている。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    製品不具合・リコール・事故のリスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    製品不具合・リコール・事故のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「万が一予期せぬ製品の設計・製造に起因する不具合で事故等が発生した場合には、リコール等の改善措置を行っているが、損害に対する賠償等の発生や、当社グループの評判・信用失墜により当社グループの経営成績に不利益な影響を与えるリスクがある。」

    製品・システムの不具合、リコール、賠償および評判・信用への影響を引き続きリスクとしている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    製品不具合・リコール・事故のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    製品不具合・リコール・事故のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「万が一予期せぬ製品の設計・製造に起因する不具合で事故等が発生した場合には、リコール等の改善措置を行っているが、損害に対する賠償等の発生や、当社グループの評判・信用失墜により当社グループの経営成績に不利益な影響を与えるリスクがある。」

    製品の設計・製造上の不具合、リコール、賠償および評判・信用への影響を引き続きリスクとしている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    製品不具合・リコール・事故のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    製品不具合・リコール・事故のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループはその事業及びその製品のために、社内で確立した厳しい基準のもと、品質と信頼性の維持向上に努めているが、万が一予期せぬ製品やシステム等の不具合や事故が発生した場合、リコール等の製造物・品質責任に関する対処あるいはその他の義務に直面する可能性がある。」

    製品・システムの不具合や事故、リコール等の品質責任リスクを継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    製品不具合・リコール・事故のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    製品不具合・リコール・事故のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    製品不具合・リコール・事故のリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループはその事業及びその製品のために、社内で確立した厳しい基準のもと、品質と信頼性の維持向上に努めているが、万が一予期せぬ製品やシステム等の不具合や事故が発生した場合、リコール等の製造物・品質責任に関する対処あるいはその他の義務に直面する可能性がある。」

    製品だけでなくシステム等の不具合・事故も含め、製品保証・品質責任リスクを継続して開示している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「万が一予期せぬ製品の不具合によりリコールや事故が発生した場合、製造物・品質責任に関する対処あるいはその他の義務に直面する可能性がある。」

    品質・信頼性を維持する一方、製品不具合、リコール、事故のリスクを引き続き記載している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「万が一予期せぬ製品の不具合によりリコールや事故が発生した場合、製造物・品質責任に関する対処あるいはその他の義務に直面する可能性がある。」

    社内基準のもとで品質と信頼性の維持向上に努めていることを併記している。
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