小松製作所(6301)・施策再掲
3次元ファイバーレーザー加工機のフルモデルチェンジとKOMTRAX標準搭載
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
3次元ファイバーレーザー加工機のモデルチェンジ・ICT搭載2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
地形にできるだけの年数や会社数がまだありません。上の文はいまある記載から計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「板金機械では、CO2レーザーに比べて極めてエネルギー効率の高いファイバーレーザーを搭載した「3次元レーザ加工機TLHシリーズ」をモデルチェンジして市場導入した。」
3次元ファイバーレーザー加工機のモデルチェンジと市場導入を研究開発成果として改めて記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「コマツ産機㈱では、2010年より業界に先駆けて市場に導入した3次元ファイバーレーザー加工機をフルモデルチェンジし、「TLH510-2」、「TLH408-2」の2機種を2017年12月に発売した。機械稼働管理システム「KOMTRAX」を標準搭載するなど、同社が培ってきた技術・ノウハウと先進のICT技術を投入した最新機種により、お客様の品質・生産性向上に貢献していく。」
3次元ファイバーレーザー加工機をフルモデルチェンジし、2機種を2017年12月に発売した。KOMTRAXを標準搭載し、先進ICT技術による顧客の品質・生産性向上を狙っている。