小松製作所(6301)・リスク再掲
顧客ニーズに適合した製品・ソリューションの開発遅延・評価不芳リスク
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
商品・サービス改良停滞による収益成長未達10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「顧客のニーズに合致した製品・ソリューションを市場が要求する時期までに開発できない場合や、当社グループが開発・提供した製品・ソリューションが顧客の評価を得られない場合には、市場での競争力を失う可能性があります。」
顧客ニーズへの適合、開発時期、顧客評価に関する競争力低下リスクを継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「顧客のニーズに合致した製品・ソリューションを市場が要求する時期までに開発できない場合や、当社グループが開発・提供した製品・ソリューションが顧客の評価を得られない場合には、市場での競争力を失う可能性があります。」
製品・ソリューション戦略に関するリスクとして、開発時期の遅延または顧客評価の不芳による競争力低下を初めて独立したリスク項目として開示した。