Komori
小松製作所(6301)・施策前進

EUV光源の早期商品化

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ギガフォトン㈱では、世界各国におけるリソグラフィ用光源のフィールドサポート体制の更なる強化を目指し、エンジニアの育成及び強化を目的としたトレーニング設備増強を進めました。」

    リソグラフィ用光源事業について、世界各国のフィールドサポート体制強化に向け、エンジニア育成用トレーニング設備の増強を進めた。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「その他には、半導体露光装置用エキシマレーザ、EUV光源、半導体基板小径加工用エキシマレーザ、半導体製造業向けの高性能温調機器とその要素である高性能サーモモジュール熱交換ユニット、光通信用向けの超小型サーモモジュール及び熱電発電モジュールとそのシステムに関する研究開発などを推進した。」

    EUV光源を含む半導体・温調・熱電関連技術の研究開発を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「その他には、半導体露光装置用エキシマレーザ及びEUV光源、FPDアニール装置用及び半導体基板小径加工用エキシマレーザ、半導体製造業向けの高性能温調機器とその要素である高性能サーモモジュール熱交換ユニット、光通信用向けの超小型サーモモジュール及び熱電発電モジュールとそのシステムに関する研究開発などを推進した。」

    EUV光源を含む半導体・温調・熱電関連技術の研究開発を継続している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「その他には、半導体露光装置用エキシマレーザ及びEUV光源、FPDアニール装置用エキシマレーザ、半導体製造業向けの高性能温調機器とその要素である高性能サーモモジュール熱交換ユニット、光通信用向けの超小型サーモモジュール及び熱電発電モジュールとそのシステムに関する研究開発などを推進した。」

    EUV光源を含む半導体関連技術の研究開発方針を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「その他には、半導体製造業向けの液浸露光装置用ArFエキシマレーザーの性能向上及び次世代露光装置用EUV光源、高性能温調機器とその要素である高性能サーモモジュール熱交換ユニット、光通信用向けの超小型サーモモジュール及び熱電発電モジュールとそのシステムに関する研究開発などを推進した。」

    EUV光源の研究開発を含む半導体関連技術の開発方針を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「また、ギガフォトン㈱において最先端の半導体リソグラフィ用EUV(Extreme Ultraviolet:極端紫外)光源の早期商品化に努める。」

    半導体関連事業の成長施策として記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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